【1】大雨や台風など、急な情報更新はご連絡ください

近年は気候の変化が激しく、急な大雨や大きな台風によって
診療時間などを変更せざるを得ないことが出てくるかもしれません。

今年の7・8月には日本の広い範囲で豪雨があり、さらに長雨も重なりました。
通院される方やスタッフ様の安全に配慮して、休診にしたり、
診療時間を切り上げたりした医院様もいらっしゃったのではないでしょうか。
「診療しているか」「何時までやっているのか」というのは、
閲覧者にとっては重要な情報です。
更新をご希望の際は、弊社までご連絡ください。
ホームページには最新情報を掲載しておきましょう。

9月は台風が多く発生する時期なので、休診や時間変更などがありましたら
お気軽にご依頼ください。

【2】待合室で効果的な情報発信ができる「デジタルサイネージ」

「デジタルサイネージ」とは、待合室や診療室内のモニターで動画配信を行うサービスのことです。
最近は特にコロナ禍で十分なコミュニケーションが取りにくく、医院様からの情報がなかなか患者さんに伝えられていない現状があります。
そこで、デジタルサイネージを導入することにより、患者さんに診療について最新情報をお届けしたり、自然と自費診療に関心を持つように促したりできるツールとしてお使いいただけます。

<詳細なご紹介はこちら>
ビスカのデジタルサイネージ「DentaVision」:https://dentavision.jp/
3分動画でご紹介:https://youtu.be/s_L7CssLOq4

初期導入費用が150,000円(税別) で月額12,000円(税別)と、他社サービスよりもリーズナブルです。

デジタルサイネージのメリットは、おもに以下の3点が挙げられます。
・人を介さずにリアルタイムな情報を発信できる
・待合室が患者さんとのコミュニケーションの場に変わる
・院内掲示物を減らしてペーパーレス化ができる

さらに、ビスカが提供する「DentaVision」は、訴求力の高さを意識して心理学的アプローチから動画を作成しています。
「効果的な方法で自費診療をおすすめしたい」「院内の掲示物では情報を伝えづらい」と
お考えの場合は、ぜひご検討ください。